ガラス製造技術とワイドギャップ半導体のセラミックフォーラム

03-5577-2947
平日: 9:30~18:00

欠陥分析・物性測定サービス

セラミックフォーラム株式会社 > 製品情報 > ガラス製造技術部門 > 欠陥分析・物性測定サービス
泡分析

ガラス製品内に混入した泡のガス成分を分析し、泡の原因を特定します。

arrow_forward泡分析の詳細ページへ

欠陥分析

ガラス製品内に混入した異物を分析し、発生の原因を特定します。

arrow_forward欠陥分析の詳細ページへ

高温粘度測定

対象のガラス検体の粘度に実測し、軟化点やガラス転移点などの操業に関わる各温度を提示します。

arrow_forward高温粘度測定の詳細ページへ

比抵抗測定

対象のガラス検体の各温度域における抵抗値を測定します。

arrow_forward比抵抗測定の詳細ページへ

密度測定

対象のガラス密度をアルキメデスの原理を応用した比較測定により算出します。

arrow_forward密度測定の詳細ページへ

熱伝導率測定

上図の様な専用の試験炉を使い測定を行います。

arrow_forward熱伝導率測定の詳細ページへ

レドックス測定

GlassService社製の専用測定器"RapidoxⅡ"を使用し測定します。

arrow_forwardレドックス測定の詳細ページへ

バッチ最適化試験

専用の試験炉の中でバッチを溶解し、その挙動を観察することで泡切れの良し悪しや煉瓦との相性を検証します。

arrow_forwardバッチ最適化試験の詳細ページへ

 
当社サービスに関するこんなお悩み・ご相談お待ちしております!
  • SiCやGaN などのワイドギャップ半導体に関して質問がある
  • SiCやGaN ウエハに成膜するエピの仕様を決めたい
  • DLTSの測定に関して詳細を知りたい
  • 結晶評価を行いたい
  • ガラスの分析に関して知りたいことがある
  • ガラス溶解炉の生産性向上のための施策を知りたい
お電話でのお問い合わせはこちら
03-5577-2947
平日: 9:30~18:00
WEBからのお問い合わせはこちら